ecobkk’s diary

~タイ・バンコクにおける風景や自然、食べものの写真を中心に紹介していきます~

バンコクに誕生した「都市の森」/Urban Forest in Bangkok

近年、タイ国内でも、自然と人の共生をテーマにしたまちづくりが各地で行われている。

These days, there are a lot of approaches in town development under the theme of symbiosis with nature around the world.

写真は、タイの首都バンコクの都市部で、2017年3月26日にグランドオープンした公園。

チュラーロンコーン大学設立100年を記念して、都市の森というコンセプトとしてつくられた公園「チュラロンコン大学100周年記念公園」。人と自然が共生する場所として期待される。

Here is the photograph of Chulalongkorn University Centenary Park as known as CU Centenary Park these days, taken from "I'm Park".

The CU Centenary Park was created to provide a green space in the center of shopping and commerce in the urban city and celebrate Chulalongkorn university’s 100th anniversary.

It is counted as a multi-functional “urban forest” for the residents and visitors of Bangkok to spend quality leisure time in the pleasant environment.

じっくり観察していると、かわいい動植物との出会いがたくさんある。

Observing closely will make us meet flora and fauna. I hope a place like this will make more people familiar with nature, get more people interested in environmental problem, and lead to make people think that nature is necessary for their lives.

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タイの国花「ゴールデン・シャワー」/Golden Shower

タイの国花は、ゴールデン・シャワー。
元気をもらえるカラーではないだろうか💡

Here is the photograph of Thai national flower, Golden Shower taken in Thailand. I hope the color of this flower provides encouragement.

長いようで短い人生の中で、深く傷ついて、周りの人にどんなに励ましてもらってもなかなか立ち直れないことがあるかもしれない。

ふとした拍子に思い出しては、その度に涙があふれ出てくる。
何も手につかない時には、思い切り、泣けばよいと思う。

ただ、大切な人が、過去にとらわれて、恨み等をずっと言い続けているのは、なんだか、悲しく感じる。

そんな現場に遭遇してから、私は、もう、他人の前では悲しさを見せないようにしようと思えた。

学生時代、『ヴィレット』を読んでから大好きになった小説家、Charlotte Brontë(シャーロット・ブロンテ)の言葉に、また好きな言葉を見い出した。

辛かったり、悲しい記憶をいつまでも心に残しているのはもったいない。人生は短い。自分がやりがいを感じられることを楽しみ、自分の人生を謳歌していかなくてはいけない。

I encountered an thoughtful sentense in the word of Charlotte Brontë whom I have loved since university student. "Life appears to me to be too short to be spent in nursing animosity or registering wrong".

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辛かったことも、人生の糧になるはず。
明るい未来を夢見ていきたい。

Everything will be the food for our mind and heart in the future. Let's find our way to make ourselves happy.

Amazonでは、ヴィレットの日本語版を取り扱っている。学生時代、主人公と自分を重ねて読んだことを懐かしく思い出した。

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タイの首都バンコク/Bangkok Cityscape

タイのバンコクの夕景、夜景は美しい✨

How beautiful evening view and night view of Bangkok are, aren't they!?

 

 

美しさは、時に、人の心をわしづかみにする。ここには、約2年間足しげく通った。

The beauty sometimes grabs our heart.  Here is the place where I often went over the last couple of years to take photographs.

 

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(c)ecobkk - 画像素材 PIXTA -

 

人にはそれぞれ使命があると思う。

私自身は、写真を通して、自然の大切さや楽しさを少しでもよい形で後世に伝えられたらと思っている。今回は、都市の自然、水辺の魅力を伝えたいと思い、写真をピックアップした。気に入っていただけたら嬉しい。

Everyone will have got to a mission to live a life.  As for me, by the way of taking photographs, I'd just like to make a presentation that the existence of nature makes the scenery more beautiful.  I would appreciate it if you like this water reflection in this time.

 

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写真ブログ開始/Start writing the blog on photography

タイの首都、バンコクで暮らし始めて、

あっという間に、5年以上経った。 

More than 5 years have already passed since I came to live in Bangkok, Thailand.

 

無心になれるものや日常生活に必要不可欠なタスクに没頭し、

自分の生きた証をよい形で少しでも残せたらと思う。 

I hope to leave my footprints on the sand of time for the contribution to society.

 

 

数年前に撮影した写真だが、

今日は、タイの首都、バンコク都内の公園で撮影した鳥のいる風景写真と

年賀状、新年の挨拶状の素材をピックアップした。

気に入っていただけたら嬉しい。

I would appreciate it if you like my picture and illustration for the greetings.

 

 

写真素材のピクスタ

 

 

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